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2016年10月28日 ビザ・渡航

韓国におけるビザの取得方法について

ビザ申請書類

要点

1.主な駐在用のビザ
E-1~E-5、E-7
2.申請・取得の基本パターン
赴任先で許認可(労働許可)を取得した後に日本でビザを取得・申請し赴任

1.主な駐在用のビザ

E-1~E-5、E-7

2.申請・取得の基本パターン

韓国での就労ビザの申請の手続きは、大きく分けて2通りの方法があり①予め現地法人でビザ発給認定書を提出しておいてもらう方法と、②赴任者がまずはビザなしで入国し、現地の出入国管理事務所で滞在資格変更許可をもらう方法があります。ここでは、一般的なフローである①を紹介します。
赴任先で許認可(労働許可)を取得した後に日本でビザを取得・申請し、赴任する。

■本人のビザ
申請に必要なもの

・パスポートコピー(残存期間6か月以上)
・写真
・履歴書または経歴証明書
取得までの流れ(赴任者本人)
①赴任先企業が韓国の出入国管理事務所に申請を行う。
②韓国の出入国管理事務所よりビザ発給認定書が発行される。
③赴任先企業が取得したビザ発給認定書原本を日本に送付する。
④赴任者が日本にある韓国大使館に就労ビザの申請を行う。
⑤韓国大使館より就労ビザが発行される。

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